eBay販売で、そこそこ軌道に乗った時の落とし穴 その1. 善意が仇に!

(前回の話の続き)


やはり、私の販売した商品3点分の保証は
eBay、Paypalともに対応してくれませんでした。



購入者に、何度か連絡したのですが
返信の連絡はもらえません。




ま、購入者も、被害を被ったと言う事で
クレジット会社にクレームを申し立てたと思うので
私の事など無視しているのでしょう...



と言う事は、私が販売した後
メールのやり取りをし、発送先を変更した人は
誰だったのでしょうか?????



私には、見当もつきません。



英語も不慣れな私は、警察に被害届も出せないので
今回は、約7万円損するしかなさそうです。



色々解決策を探ってみたのですが
良い解決策が見つかりませんでした。




結果、私のミスで
eBayでの取引で、勉強させてもらたと、思うしかなさそうです。








今回の事件で分かったこと!



eBayで販売し、購入者が、ペイパルなどに登録している住所と違う住所へ
発送してくれるよう連絡してきても
絶対に、対応しないと言う事です。



もしその願いを聞き入れてやるつもりなら
事故が起きた場合、保障はないことを承知の上で
やらなければならない。



日本人は、頼まれると断れないと思われて
私のようにカモにしているのでしょうかね...。



外国への販売は、面倒なことが多いと理解していたつもりですが
『まさか』と思う事が起こるので
リピーターの購入者でも、発送先の変更は
絶対に対応しない事をお勧めします。



私のように、大損しないでくださいね。  ^^;






posted by makoetcetera at 2018年02月15日09:00 | 熊本 ☔ | Comment(0) | eBayオークション奮闘記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。